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［＃１字下げ］ＳＡＹＡＫＡ［＃「ＳＡＹＡＫＡ」は大見出し］
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ぽんず
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［＃４字下げ］１話［＃「１話」は小見出し］

男の名は横田達也と言う。山本彩の写真集のイベントのために横浜から幕張の会場に走らせている。

山本「来てくれてるわ！ありがとう。」
横田「頑張ってね？応援しているよ」
山本「ホンマに」
横田「ええ」

こういったたわいもない話を終えて車を走らせる。横浜の自宅に帰り写真集を眺めていると、チャイム音が

横田「・・・・・山本さん」
山本「来てもうたわ！入れて～」
横田「急に何ですか？」
山本「大きな声出すで！」

スネた山本を自宅に招く。

山本「どうやろ？おめかししてんねんけど」
横田「かわいいじゃん。」

目のやり場に困るダイナマイトボディーを見せつける私服

山本「あんたの彼女になりたいねん！神奈川県議の仕事中見学させて貰うてん。かっこよかったで？」
横田「アイドルが来ちゃマズいよ？」
山本「あたしの自慢のＥカップを見せてもアカンのか！」
横田「山本彩はタイプだけど、アイドルとは」

愛されていても、自分からは愛してはならないという理性を使った防御が上回っている。

山本「アイドルとしてじゃなくて、１女性としての幸せが欲しいの」
横田「キスをせがまれても・・・」
山本「ファーストキスゲットやで！あたしのを」

男の理性が壊れていく瞬間、ベッドから見える満月の夜に二人は体を重ね合わせる。

横田「気持ちいいよ」
山本「痛いけどスゴい」
横田「彩・・・大好きだよ」
山本「あたしもや」

処女から大人の女への第一段階のエッチが始まる。

横田「キツい」
山本「めちゃくちゃに乱れたいねん」

豊満なバストと引き締まったウエスト、大きな尻と眺めながら体で愛を確かめ合う。

横田「腰そんなに振るなよ！イっちゃうよ」
山本「彩のナカで逝って」

アイドルの禁断のかにばさみで訪れる絶頂に耐えられずに、下腹部に力を込めてしまう。

山本「来とる。アツいのがドクンドクン」
横田「いっぱい出しちゃったね？」
山本「ええのよ！たっくんだけやもん」

この日から巨乳アイドルと神奈川県議ではなく、一カップルのような生活に変わる。

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［＃４字下げ］２話［＃「２話」は小見出し］

時は過ぎ、およそ１年の時

山本「タックン」
横田「彩」
山本「麻彩が泣きやまへん！どないしょう」
横田「オムツだろ？」

展開が早すぎるとかはナシで(；´Д｀)ノ。俺（横田達也）と山本彩は足掛け半年の交際期間プラスａの時期を越え無事に入籍を果たし、一人娘の麻彩（まや）を山本彩は出産した。

山本「県議会議員って疲れるやろ？」
横田「屁でもねえ。彩と麻彩と為にな」
麻彩「バブゥ～」
横田「元気で良いぞ～」

県議会の仕事中

麻彩「バブゥ～バブゥ～」
山本「パパやで！偉いなぁ～」
麻彩「バブゥ～」
山本「ご飯やな？」

昼ご飯後にスヤスヤ眠る愛娘の顔見たさに帰宅を急ぐ。

山本「お帰り～」
横田「ごめんね？遅れちゃって｣
山本「麻彩はパパ見つけるとすぐに指指すんやで｣
横田「麻彩～」
麻彩「バブゥ～バブゥ～」

ハイハイで男の足にしがみつく。男はしっかりと捕まえ、子供の遊び相手に

横田「彩みたいにどＳになるなよ～後々恐いぞ～・・・痛っ｣
山本「誰がどＳやねん！ソフトＳや｣
横田「女王様、すいません・・・痛っ｣

張り手の連打を食らう旦那である。

山本「お兄さんの智也さんの奥さんの美優紀なんか双子の後に３人目が分かったんだって。この間｣
横田「兄貴は絶倫だから｣
横田智「絶倫じゃねえ！バカ言うんじゃないよ！｣
渡辺「とろけちゃうんやもん。智君のエッチが上手やし｣
山本「家の旦那は麻彩の後は全然｣
渡辺「抱いてあげなきゃダメよ！｣
横田智「そうだぞ」

渡辺美優紀夫婦は美優紀の自慢のＧカップ爆乳を見せてくるアピール(笑)妻の彩も同じＧカップ爆乳で張りもあるんだけど。

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［＃４字下げ］３話［＃「３話」は小見出し］

とある日

司会「本日は先日の神奈川県県議会議員選挙で３期目の当選をされました横田達也県議会議員と奥様でママさんタレントの山本彩さんの結婚披露宴にお越しいただきありがとうございます。早速横田達也県議会議員よりご挨拶を｣
横田「えぇ～本日は天候不順の悪天候の中お越しいただきありがとうございます。妻の彩と娘の麻彩と共に生きております。先日の神奈川県県議会議員選挙でダジャレをぶっ込んでやったら、思いっきりスベりましてね、サラダオイルと同じだってヤジられましたよ(笑)スベってるぞって｣
山本「またスベったわ～」
麻彩「ママァ～」

妻と娘、会場から思いっきりスベってるぞって言うコール

横田「えぇ～出鼻をくじかれまして、何年目だって・・・残年だって｣

しーーーん

司会「ありがとうございました～」
横田「スベった。泣きそう｣
山本「後でいっぱいラブラブなエッチしよう？なぁ｣
横田「結果彩はエッチ目当てだろ！｣
山本「バレたか(笑)｣

他の人間が喋っている最中もイチャイチャする。

麻彩「パパ～」
山本「パパは駄々スベリやしな～」
横田「麻彩も彩も～」

披露宴も終わった控え室

山本「赤ちゃん欲しい｣
横田「も～」

衣装を棚にしまい、ベッドの中へ

山本「タックン」
横田「すごく締まってるよ」
山本「タックン」

山本の大きなバストが揺れる。ワサワサと

横田「エッチな汁も出てきて嫌らしいですな～」
山本「アカンて！実況されたら」
横田「って言っている間も中でギュウギュウ絞りすぎ」

妻の動向を妻に聞こえる声で話しかけると、ナカがギュッと引き締まってくる。

山本「美優紀夫婦みたいに」

下腹部に力を込めながらの発射です。

横田「濃いぜ～」
山本「アカン。バテる｣
横田「中に出たから、赤ちゃんデキるだろ！｣

ホテルの一室で愛を確かめ合った結婚２年目の夫婦だった。

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［＃４字下げ］４話［＃「４話」は小見出し］

山本「ケチ～」
横田「だ～～めっ」
麻彩「だ～めっ」

エッチをしてくれなくてスネた山本彩

山本「抱いてよ！」
横田「ダメだって」
山本「ケチ！」

またスネた

横田「全く」
麻彩「ママには甘い！いつも｣
山本「ちゅーしてんねんから、エッチやろ！キスまでやって｣
麻彩「ママはおねだり上手やな～」
横田「大阪仕込みの釣り技かよ(笑)｣
山本「最近またおっぱい大きくなったのに｣

９５ｃｍ爆乳を揺らす。

横田「ハイハイ｣
山本「流すな～」
麻彩「すな～」
横田「麻彩も加勢か(笑)｣
麻彩「しても良いじゃん。｣
横田「どＳになっちゃうぞ～・・・痛っ｣

張り手を妻から食らう。

山本「ベッド行きやで！｣

どＳ妻(；´Д｀)ノ

横田「おやすみ｣
山本「寝たらアカンやろ！｣
横田「さすがに昨日今日とヤってたらへばるぞ？｣
山本「しゃーないな～」
横田「襲うだろ？彩は」
山本「襲うで！｣
横田「ヤらないぞ！｣
山本「麻彩の時みたいに激しく逝かせてよ！｣

夫婦共用のキングベッドで就寝前にエッチ

山本「麻彩を産んだ時よりスゴい｣
横田「とろけてるよ｣
山本「あかんもん！いっぱい吐き出してよね？｣

一突き一突きに力を加える。一糸まとわぬ生身のままでの性欲の限りを尽くしたエッチ

山本「タックン」
横田「妊娠させてあげるよ？」
山本「タックンのきてる。ドロドロと」

濃密な時間は中に特別な濃さで吐き出される。

横田「妊娠したらすげえな？」
山本「絶対するんやもん！」

最初の山本が恥ずかしがりながらも愛する男に処女を捧げたＨより優しさと締め付けるタイミングのうまさがあがったなと思う旦那

