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アブノーマル 旦那ラブの牝犬をダブルフィスト調教した 3

俺は、さらに引っ張り続ける。ググッと、抜けてくる感触が手に伝わってくる。見なくても、プラグが肛門を押し広げて、顔を出しつつあるのがわかる。 
『だ、めぇ、ダメぇ……ご主人さまぁ……抜いた、らぁ、ダ、メェッ……ウゥッ!イクぅっ!!』 
めいは、泣きそうに助けを求めながら、結局イッたw

俺は、めいがイッた事で少し冷めてしまい、無造作に鎖を引き抜いた。冗談ではなく、本当にスポンと音を立ててプラグが抜ける。俺の手には、鎖にぶら下がった、信じられないくらい太い黒のプラグがブランブランと揺れている。

『ヤァァァァッ!! ダメぇ! ヒィ、見ないでぇッ!』 
めいは、叫ぶと言うほどではないが、大きめの声で言う。極太プラグが抜けた瞬間、一気に開いた出口に、さっき仕込んだグリセリン浣腸液と、3日溜めさせたクソが飛び散ったw 
新宿の歩道のガードレール近くで、立ったまま派手にお漏らししためい。スカートがめくれ上がるほどの強烈な勢いで浣腸液とクソが噴出する。足下を酷い状況にしながら、めいはとろかた顔をして体を震わせている。

そして、気がついた周りの人達の、 
「うわっ、マジかw」 
「クソ漏らしてんじゃね?」 
「AVかよw」 
「いや、きったない〜い」 
「最悪!」 
「可哀想」 
なんて声を受け、さらに体を震わせている。この状況でイクめいw 最高の気分だ。 
すると、キモオタみたいな連中が、スマホで撮影を始める。こいつら、信じられないなと思いながら、もっと撮れ〜と、あおりたくなる。


めいは、逃げるようにその場を立ち去る。スカートはこのために黒色にしてるので、歩き去ってしまえば、意外と見た目は普通になる。注意して臭いをかげば、ド臭ぇ! となるんだと思うが、歩いている姿はとりあえず普通になる。


中には、歩き去るめいを追いかけながら撮影をするキモオタもいたが、俺が横からスマホを叩き落としてやったw 
アスファルトに叩きつけられて、バリバリに割れる液晶。な、なにするんですか! と、キョドりながら言ってくるキモオタの鼻に、拳を埋め込みながらカンパをお願いすると、快く財布ごとカンパしてくれたw


そして二丁目を通り抜け、小さな公園に到着すると、多目的トイレに入るめい。 
俺も後に続いて一緒に入ると、 
『ご主人さまぁ、イッちゃいましたぁ、大勢にうんち漏らすところ見られて、数え切れないくらいイッちゃいましたぁ……ゴメンなさい……罰を下さいぃ』 
と、とろけた顔で、謝罪すると見せかけてのおねだりをするめいw

めいは、すでにスカートをまくり上げて、立ちバックの格好をしている。汚れて酷い状態のスカートとは違い、お尻はほとんど汚れていない。俺は、スカートを脱がせて捨てさせると、ついでに全裸にした。そして、俺はカバンの中からホースを取りだし、水栓に繋ぐと、めいに向けて水をぶっかけた。

この時期だと、真水だと寒いと思うが、かまわずにぶっかけて綺麗にしていく。めいは、冷たいともイヤだとも言わず、水の洗礼に耐えている。よく出来たペットだw


そして、あらかた綺麗にすると、びしょ濡れのままのめいを再び立ちバックの姿勢にする。そして、カバンから取り出したローションを拳に塗り広げて、握ったままめいのアナルに押し当てる。 
『あぁ、ご主人さまぁ、そのまま押し込んで下さいぃ……』 
めいは、期待に声が震えている。 
俺は、そのまま無造作に拳を押し込んだ。6cmのプラグが入る程度では、男の拳でのフィストはムリだ。でも、めいにとっては6cm程度はウォーミングアップだw 家での調教時には、直径8cmのディルドが入るまでになっているw

もう、ここまで来ると、元には戻らないと思う。ただ、垂れ流しになるとか、オムツ常用とかになると言われるが、アレはウソだ。ここまで拡張しても、垂れ流しにならないし、チンポを突っ込むと、驚くほど締まる。人間の括約筋は、信じられないくらい柔軟性に富んでいる。

旦那は、嫁がいつもアナルプラグを突っ込んでいる事や、アナルフィストが出来る牝犬になっているなんて、知りもしないw 自分の嫁が、そんな風に改造されていると知ったら、どうなるんだろうw 見てやりたいw


そして俺は、無造作に拳を突っ込んでやった。さすがにググッと肉が抵抗してくるのを感じるが、さらに力を込めると、一気にズルンと入っていく。 
『おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!!』 
奥まで押し込まれて、ション便を漏らしながらイクめい。俺は、少しだけ慎重に奥に押し込み続ける。肛門周りは雑でいいが、やっぱり奥は破れるとヤバいw 
手首を越えて、さらに入っていく拳。強烈に狭くなる部分があるが、そこもゆっくりと押し込み、抜いていく。

『ン゛ン゛ン゛ン゛ッッ!! ンホォッ!! 奥ぅ、すごいぃぃっ! ご主人さまぁっ! もっとぉっ! 押し込んでぇッ! 壊してっ! 牝犬のケツマンコォ、ガバガバにしてくださイィッ! 垂れ流しにしてくださイィッ!!』 
めいはお漏らしをしながら、絶叫をする。

俺は、ニヤけながらさらに押し込む。そして、とうとう肘まで入ってしまった。だが、そこで袋小路というか、突き当たった。時間をかけて押し込んでいけば、さらにイケそうだが、もう飽きてしまったw


そして俺は、一気に引き抜いてみた。拳を握ったまま、一気に抜いたので、途中で強烈に引っかかる感触があったが、かまわずに引き抜いた。

『あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーっっっ!! おぉごぉおぉっっ!!』 
めいは、可愛い顔からは想像も出来ないくらいの図太い雄叫びを上げながら、全身を痙攣させた。 
そして、ポッカリと空いたアナルからは、さらにクソが吹き出してきた。俺は、拳についたクソを水で流しながら、 
「クソ漏らしながらイクなよw」 
と笑った。

めいは顔を真っ赤にしながら、アナルを両手で目一杯拡げた。 
『ご主人さまぁ……もっとして下さい……もっと、太いの下さい……』 
めいはトロンとした顔で、目の焦点まであっていない感じだ。

俺は、さすがに少し引きながらも、めいを見直した。ここまで覚悟の出来た牝犬は、なかなかいない。

俺は、両手の手のひらと手のひらをあわせて、指を絡ませた。そして、そのまま握り込み、巨大な一つの拳を作った。

「ほら、ローション塗れよ」 
両手がふさがったので、めいにそれをさせようと指示する。 
『そ、そのまま突っ込んで下さいぃ……ローションなんて、無しでイイですぅ……』 
めいは、時折期待からか、恐怖からか、体をビクッとさせながら言う。


俺も、ダブルフィストは経験がない。さすがに、そこまでの拡張はするつもりもなかったからだ。そこまでいったら、確実に元に戻れない。そこまでして、責任も取れないし、取るつもりもないからだ。

だけど、今目の前でパックリと大穴を開けているアナルは、妖しくうごめいていて、俺の拳を誘っているようだった。


俺は、そのままダブルフィストをめいのアナルに押し当てた。ローションがほとんど取れてしまっているので、滑りも悪い。 
少し躊躇する俺に、 
『ご主人さまぁ、罰を……くださイィッ!』 
と、めいが叫んだ。その言葉に反応して、俺はダブルフィストを押し込んだ。 
さすがに、まったく入る気配がない。 
『ひ、ぎぃ、あぁ……ご主人さまぁ……だ、大丈夫、です……もっと、押し込んでぇ、くださイィッ!』 
めいは、痛みをこらえながら言う。俺は、牝犬に主導権を奪われたような気がして、腹が立った。そして、壊すつもりで思いきり押し込んでやった。

メリッとか、ブチッと言う感触を感じながら、ダブルフィストが肛門を越えた。 
『ん゛ん゛ん゛ん゛っっぎぃいいぃい゛い゛い゛い゛ぃっっ!!!』 
めいは、今までで一番の絶叫をあげながら、スイッチを切ったように気絶した。ぐしゃっと床に崩れ落ちるめい……便器に突っ伏す形で倒れたので、怪我はなさそうだ。俺は、とりあえず拳を引き抜くと、ドロッとした血が流れ出した。ちょっと切れた程度ではない出血で、ちょっと慌てたが、とりあえずカバンの中からオムツを取り出してはかせた。


グチャグチャに汚れたスカートをとりあえず水洗いしてはかせて、めいを起こした。

こんな感じで、アナル拡張も行くところまで行った感じで、最近は飽きてきた。 
そして俺は、最後の遊びをする気になった。 
他のセフレを使って、めいのダンナにハニートラップを仕掛け、弱みを握った。真面目で嫁一途の男でも、その気になって狙えば、あっけないくらい簡単に堕ちたw

そしてめいのダンナを脅して、自宅で話をするタイミングを作った。


それにあわせて、めいの改造を仕上げた。めいの恥丘には、”牝犬"という入れ墨をし、クリトリスの包皮を全て切除した。剥き出しになったクリトリスには、リング状のピアスを貫き、胸の中央と、腰の中央にバタフライの入れ墨も入れた。思いの外時間がかかったが、なんとか家族にはバレなかったようだ。